【 コスモマンション 】 1001-コスモ不動産(プロシステム)
DXマップツール(クリック)




※十字線を同時に2つ引かないでください。引いた場合は「マップのみリセット」ボタンで削除できます。

DXマーケティング・分析(国勢調査データ使用)

■選別したエリアの2020国勢調査データ(世帯数)
  
※投函エリアを選別してからボタンをクリックしてください
【建物形状】
【住居形態】

■周辺で競合すると思われる位置データ(3Kn圏)

【マーケット分析(2020国勢調査データ)】
■色の表示内容
■~90% ■~80% ■~70% ■~60% ■~50%

■建物形状からエリアの密集度表示
 
■マンション(共同住宅から1~2階建てを除く)分析
■持ち家vs賃貸の「持ち家賃貸比率」からエリア密集度表示
■マンション居住×賃貸居住 街区クロス表示(50%以上)


算出方法
■マンション/世帯数:(マンションが多い)
■戸建/世帯数:(戸建てが多い)
■持家(戸建を除く)/マンション:(分譲マンション比率)
■賃貸/マンション:(賃貸マンション比率)
※ マンションとは共同住宅で1-2階建を除く
※ 戸建は持ち家と考える



投函方法をクリックしてください。一覧が表示されます。

※世帯数と投函予定件数は異なります。
※MAP表示が変わらないときは「投函エリアの再表示」ボタンをもう一度押してください。
※エリア面の設定は四角の面のエリアをワンクリックで選びます。マウスでドラッグし適当な大きさにしてください。
Map Report
【投函決定・一時保存・履歴】
今回の投函エリアを決定します。投函区分をクリックして確定してください。

投函予約日を入力後、「投函予約の確認」ボタンを押してください
投函予定日
投函予約日:
※修正する場合は、投函エリアに戻って修正してください。
※決定すると変更はできません。
■投函履歴の一覧です。「データを戻す」ボタンを押すとエリアデータが戻ります。投函区分を選んでください。
マーケット分析【2020国勢調査データ】
【マーケット分析(2020国勢調査データ)】
選別エリアの2020国勢調査データ(世帯数)

反響データ分析(オプション)

2020国勢調査データと反響データを使用した分析

街区の反響集中度


※アパートは除いています。

反響データ

反響

■投函おすすめの一覧です。「データを戻す」ボタンを押すとエリアデータが戻ります。投函区分を選んでください。
■投函予定の一覧です。「データを戻す」ボタンを押すと投函エリアにデータが戻ります。投函データを修正してください。
※データを戻すと一覧から削除されます。修正してから投函決定で決定してください。


競合の設定
【マーケット分析(2020国勢調査データ)】
【競合の設定】
3つまで設定が可能です。設定する競合のボタンを押して、場所をクリックすると設定されます。再起動すると設定が反映されます。


緯度:
経度:



反響データアップロード

反響マッピング
属性から、商圏を踏まえて分析します。
区分は3つまで可能です。区分1、2、3です。
例)
   区分1、赤丸・・資料請求者
   区分2、青丸・・来訪者
   区分3、緑丸・・契約者
の順に上書きしていきます。
Aランク、Bランク、Cランクなども可能です。
郵便番号(町名)レベルのマッピングです。

街区レベルのマッピング(オプション)
街区の地図にマップしてどこの街区(町丁目)が多いのか、また街区の反響集中度などが確認できます。

※氏名などの個人データを送信しないでください。
郵便番号、住所(町丁目)は個人情報保護法の範囲外です。

反響データフォーマット

■HELP
【当システムについて】
最新の2020国勢調査データを使っています。
国勢調査データを組合わせて、アパート、マンション、マンション持家、マンション賃貸という数字を計算しています。
国勢調査のデータ項目を下記のようにデータを加工して使用しています。
●アパート・・共同住宅で1~2階建
●マンション・・共同住宅からアパートを除いた数
●戸建持家・・戸建数(戸建は持家としています)
●マンション持家・・持家から戸建を除いた数
●賃貸(マンション)・・マンション数からマンション持家を除いた数
※民間賃貸はアパートも含まれるために、区別しています。

算出方法
■マンション/世帯数(マンションが多い)
■戸建/世帯数(戸建てが多い)
■持家(戸建を除く)/マンション(分譲マンション比率)
■賃貸/マンション(賃貸マンション比率)
※ マンションとは共同住宅で1-2階建を除く
※ 戸建は持ち家と考える